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50代女性が若く見えるには?若さを保つには内面と外見から始めよう

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50代のアンチエイジングは、外見だけでなく内面のケアも重要になります。

 

57歳主婦の体験談です。

 

専業主婦になってから、アンチエイジングをより意識

57歳の専業主婦の女性です。

つい1年半前まではフルタイムで若い人の多い職場で働いていました。

 

退職をして専業主婦になったとたん、必要以上に年齢を重ねているように思えるようになり、若さを保つ努力をしています。

 

若さを保つ方法は二つ。

一つは内面、一つは外見です。

 

内面については、やはり自分自身で常に新しい刺激を受けるように、メディア各種からの情報を得たり、新聞や本からの刺激を得たりしています。

 

何よりも娘と話すことで今の話題や流行などを知るようにし、時代から取り残されないようにと努力をしています。

 

若く,見える,50 代

 

外見については、立つ姿勢を最も重要なポイントとしています。

 

どうしても、股関節や膝関節は加齢現象の関係で障害を持つことが多く、それにより年配者独特の立ち方になってしまうと、一気におばあさんになってしまいますから姿勢のケアには重点を置いています。

 

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具体的には、運動をするというのが一番ですので、スポーツジムに通い、バレトンを行い、姿勢を正しく維持するようにしています。

 

サプリメントや化粧品、美容院にもこだわりが

くわえてサプリメントを利用していますが、コンドロイチンやヒアルロン酸といった加齢と密接なかかわりのある商品を利用しています。

 

この商品と決めるわけではなく、新聞等の広告で試供品があれば、それを購入し、しばらく試す、といったことです。

 

継続購入は金銭的問題があり、無理なのでしていません。

あくまで、お試し商品を購入するということです。

化粧品においては、どうしてもシミが出やすくなるので、コンシーラーを利用し、顔のシミやくすみを隠すようにしています。

 

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一番お気に入りのコンシーラーはカバーマークのものです。

カバーマークはカバー力がとても強い商品で、しかもリーズナブルですので、継続購入、使用しやすいです。

 

時にクリニークのコンシーラーに変えることがありますが、結局カバーマークに戻るくらい、使いやすいです。

 

さらには髪の毛を、行きつけの美容師さんと相談しながら、若々しく見えるようにカットとパーマで工夫をし、ベーネのヘアケア商品を使って手入れをしています。

 

このような方法で、若返りを図っています。

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